ロボットペット可能性

体験会で実際に使われているロボホンを見たり、最近のロボットペットの一般的な話を聞いたり、

そして普段、昨今のAIのニュースを耳にして思ったのが

AI めちゃくちゃ短期間で技術進化してないか~!?

ということ。

配膳ロボットやら受付ロボットやらよくニュースで耳にするようになった。

子どもがいない人周囲のことにアンテナをすごく張っていたノンファン向け活動初期。

最初は、犬猫などのペットを飼いたいけどそれができない場合のその代わりみたいな位置づけでロボットペットを

見ていた。プラス

AIの進化で、子どもがいないシニアが将来頼れる賢いAIができるかもしれない!と希望も持っていた。

わけわかんないけどAI講座聞いたり、講座主催者にノンファンの事情を話してみたり、データサイエンス講座(これは難しくて挫折(;’∀’))受けたりしてた。

(ノンファンが集まって話すとやはり一番不安なのは子どもがいない老後だったから。

血縁に頼る現行の慣習でシステムが整っていない今はシニアノンファンの安心確保は難しい)

人間の仕事がAIに取って代わられるという不安や心配の意見もある。

でも進化したら頼れる存在になるかも~なんて当時思ってた。でも相当先だろうなーと。

でも、たった数年前なんだけれどその時に聞いた話から

進化がすごい早いってシロートながら感じたのよねぇ。

小学校3年生の次はもう中学1年生になりましたくらいの←比喩がイマイチ(シロートにはシロートなりの感覚)。

お彼岸 天気悪くてお墓参りに行けないのにおはぎたくさん食べた

つい最近グーグルの技術者が同社の開発するAIのラムダちゃんが感情を持ったということを

公にして会社に処分された(そりゃそうだよね)というニュースは衝撃でした。

真偽はともかく、

AIが感情を持つ 意識が芽生える ー あり得る?ちょっと怖い?

私がそのニュースでふとイメージしたのは、

昔のSF映画やドラマでロボットがまるで人間のように主人公と会話し

主人公のことをよく分かっていてサポートしてくれる、というようなシーンでした。

こういうことが、そう遠くない未来にやってくるのかも!?

例えば1人シニアノンファンの健康管理や経理、見守り、おしゃべり相手になる、とかしてくれるロボット。

その進化が恐い面もありながら面白いので

ロボットペットの購入にも前向きになった次第です。。。

使っているうちにもバージョンアップされていくから

どんどん賢くなっていくかもしれないし

(そうじゃないかもしれないし)

もし、もし購入したらブログ書きます~

※※※

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