じゃあ、リンクスの本当のニーズってなによ(一例)2

昨日のつづき

私のニーズ
「若い世代の特定の子の人生のこれからの軌跡、成長をずっと見て年を取りたい
その子と交流がしたい
年をとっても気遣う存在が欲しい、成長を楽しみにできるような応援がしたい。」

私のニーズに応えるとしたら具体的には↓こんな感じのプロジェクトあったら参加したい。

子供のいないリンクスが学費の工面に困っている学生の学費(返還義務なし)の援助をして
その子の成長をちょっと見守りながら長くつながりをもてるようなプロジェクト。

⒈ 数日前発言小町で、家計が苦しいので薬学部医学部に行く3人の子供の学費のため妹に借金していいかというトピックをちょうど読んだことと
このトピック

2.2週間前知り合いの友達が募っていたので「クラウドファンディング」というものに初めて出資してみたこと(5000円)

こんなことがつい最近あったのでこんなこと思っちゃいました。

別に親御さんにいやな思いをさせたり里親になるというわけではなく。
優秀でも家庭の事情で医学部などめちゃくちゃお金がかかる学部への進学をためらう高校生たくさんいると思うんだよなあ。
子供のいないリンクスから学費のクラウドファンディングの
リターンは、時折の近況報告(将来も)と年に1度くらいのやりとりで。

一人はそんな大きな金額ではなくできる範囲なので何十人、百人以上とかになるかもしれない。

あ、既に学生への学費のクラウドファンディングってあるのかもしれない。

でもなあ、方法や制度がブラッシュアップしたリンクス向けの↑みたいなプロジェクトに参加したらその子の人生を見る老後の楽しみができるんだよなあ^^;

若い人との接点もできるし。  な~んて。

あとは、子育て真っ最中小さなお子さんを持つママさんと子供がいないリンクスと

子供のケアや勉強を見ることでもっと交流できたらいいな。そんな会を自治体でやってくれたら。

子供のいる友達からも、「今って子供がいる、いないでそこで断絶しちゃう感じだもんね」と認識していた。

とか、いろいろリンクスのニーズに応えるものがないのかなぁと考えると楽しい、実現性薄く落ち込むけど。

でもでも、本当に欲しいもの、ニーズって明確に文章にしてみる。

するとそのニーズを満たすものにつながる今まで見逃していた情報にアンテナがはれるようになるのよね。

 

※※※

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