クラウドファンディングを通して2

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書籍『「子なし」のリアル』
→この活動の源泉といったらやはりコレ→子どもがいない人を表す曖昧言葉が世の中に欲しい~!!一般的になって欲しい~!!
/→

このシステムを知って、最初クラウドファンディングをする時
3000円の一番安い金額のファンディングであっても、
なじみがないので躊躇しました。
登録も面倒くさいし。

でも「応援したい」知り合いのプロジェクトだったので
ぜいたくなランチ会か飲み会に1回行かなかった分を
寄付すると思ってと、やってみると
そうだな~、その後楽しみにできるものもある(それっきりでその後何のかかわりがないものもある、でも
応援できたのはよかった)。


いつもの話ですが、
子どもがいなくて若い世代の話や流行話に接することが少ないと
気持ちも↓したり、取り残される感も強くなるので
なるべく情報を得ようとしている、若い世代と話す機会を持とうとしているというアレで笑

今若い人たち(若くない人も勿論やっている)がどんなことをやろうとしているのか、

どんなことが興味持たれているのかということを知るきっかけになるし

若いアイデアマンや起業家さんを少額のお金を通してですが応援できる機会ができる。

子どもがいなくてもそんな風に若い世代を応援できる機会があろうとは
(また昔と比べてしまうけれど)以前は想像もできなかっただろうな。

そんなところで、
たまーに友人がシェアしたり、目についたりしたプロジェクトに今までクラウドファンディングしました。
(あくまで少額・・・)

ずっとしていなかったんだけれど、友達が今回クラウドファンディングに関わっていることを

知って改めていろいろ見てみたら驚きや楽しさがありました。

私が今までにファンディングしたプロジェクトがあったクラウドファンディングは

女性を応援するクラウドファンディングkanatta
キャンプファイヤ
レディフォー

(これらの団体の回し者ではありません~)

もちろん、若い人ではなくても大人のアイデアでもファンディングを募れるし
あ、「子どもがいない人のためのシンポジウムをやるための運営費用を集めたい」
でもファンディング自体は募れるんだろうけれど(やらないけれど)。

今友達が関わっているのはロヒンギャ難民を支えるバングラデシュ女性の生活を改善したい!

で、クラウドファンディングってアイデアや起業家さんだけじゃないのね、というのを
今回知ったのと(今までアイデア系や起業家さんのプロジェクトしかつながっていなかった)

世界の難民のこと
本当、なんていうか
若い時は海外にもっと目を向けて問題意識をもっと持っていたと思うけれど
こういうプロジェクトたくさんあることを知り
いかに自分が狭く狭くの世界に
入って守りに入っているか認識させられてしまった。

(大分の温泉(別府だったか)アミューズメントも
クラウドファンディングで集まったらやるって
言ってたけれどその後どうなったのかしら。)

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