治療の進歩とフルーツバスケットの席数

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書籍『「子なし」のリアル』

個人的な話ですが、
30歳の頃、資格取得を目指し勉強していて
キャリアアップにばかり興味があって
こりゃ結婚に縁遠いな(=子どもを持つのも年齢いってからだな)と予感し(大正解)、

卵子保存のことを調べたことがあります。

パソコンは一家に一台もあったかどうか、
Windows95の前か、、、。(はるか昔)
メールも、携帯メールも
私が30歳のときはなくて、多分携帯電話があったくらい
(私は持っていなくて、友達2、3人に1人くらい持っていた)
なんで↑を書いたかというと

情報が積極的に動かないとほとんど手に入らなかったということ。

本屋や図書館、関係の場所に行って調べる、や
雑誌の記事などから情報を得ていた時代。
取りに行かないと情報が入らなかった。
それもたくさん細かい情報を得るのは方法も分からないこともあった。

そして、調べた結果、
病気の方がその治療で卵子が傷つく可能性がある場合は
治療前に採取して保存が認められている、ということでした。
一般の人には認められていない、

がその時私が得た情報でした。

続く
(明日から数日忙しくて更新が先になるかも~)

※※※

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