児童虐待のニュースに接するたび

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書籍『「子なし」のリアル』
→この活動の源泉といったらやはりコレ→子どもがいない人を表す曖昧言葉が世の中に欲しい~!!一般的になって欲しい~!!
/→

 

小学4年生の女児が父親に虐待された末亡くなった事件は
新たな情報が出るたびに
悲しくなりますよね。

また親に虐待された事件が報道される度に。

思います、どうしてそんなヒドイことができるんだ、って。

このような事件が起きた時、
子どもがいない人、特に子どもを切望していた人の
「どうして・・・あんな虐待をする人のところに子どもが生まれて・・・
どうして私は子どもを授かることができないのか」
という声を掲示板等で見かけることがあります。

また「今度生まれ変わったらウチに生まれておいで、兄弟家族全員で
絶対に幸せにするから」旨のお母さんの声を読んだこともあります。
どうしてこいういうお母さんのところに生まれなくて
虐待する親のところに生まれたんでしょうね。

どうして?

理不尽という言葉では説明もできない。

子どもは親を選べないというものの
(証明はできないけど)選んでくるという話も聞きます。

20年くらいまえ『誕生を記憶する子どもたち』という本の紹介とともに←検索して確認(^^;)
お腹にいる時のことを子どもが明確に語ったくだり(実際はテレビ)があって
ほぉーふしぎーすごいと思って。
もし前世や生まれる前のことを覚えているなら親を選んでくるというのもある話なのかとその時は思いました。

本当かどうかは証明できないのでそれはともかくとして

事件で親の虐待の犠牲になったあどけない子どもたちの笑顔の写真を
ニュースで見るたび
ほんとどうして?、、、って
思います。

 

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